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ケンタッキー チキンフィレダブル

初め海外のニュースで、これを見た時は仰天して

是非食べてみたい!って思ってたんだよね。

まさか日本で発売されると思っていなかったから、

ケンタッキーも思い切った事やったなと。

まぁ見るからに、おバカな発想。パンのサンドで満足できないんだったら

チキンフィレで挟めばいいじゃない(笑)


その味は予想通りケンタッキーの、まさしくジャンクそのもの!

フィレ肉の為、オリジナルチキンよりはさっぱりだが、肉厚のため、

意外とボリュームがある。ベーコンとチーズはチキンを引き立てる為の

何者でもない為、一見弱い感じがするが、これはこれでいいと思う。


昔、実家でチキンの胸肉のカツが出されることが多く

(多分、成長期でボロクソ食べるので食費を抑えるためにも安い胸肉を使ったと思われる。)

それだけではタンパクすぎるため、ベーコンやとろけるチーズを上に乗せて

食べたことを思い出された。 

まぁ、イベント性があって好きだが、しょっちゅうやるもんでは無いな。

author:hideono, category:チェーン店, 11:46
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ラーメン二郎
数々の噂を聞いていながらも、まったく開拓しなかったのには理由がある。
あまりキレイな店舗が多くなかった事。
体育会系男子が多そうなイメージな事などなど。
もちろん、そんなに若くないのでガツガツ食べなくても・・・という気持ちもあった。
G氏にお誘い頂き、かみさんからも呑みに行くというメールが来た事から
「きっと神様が行けって言ってるんだ」と思い見参です。

行ったのは池袋店。
この店舗は意外とキレイでボクの思っていたイメージとだいぶ違う。
並んでいる列も、思ったほどでもなく15分ほどで食券を買い、席に付く事ができた。
G氏曰く「麺固めと言うと大幅に列の先に行けますよ」だったが
この日は回転が速いせいもあって、これは実証されなかった。
さて、二郎に行った事のある人だったらお分かりの通りトッピングコールだが、
自分がどれくらい食べられるのか、悩むのも難しいので、
となりのお兄さんにつられて「野菜、背油、ニンニクマシでっ!」とコールしました。
この段階ではもうラーメン自体は出来ているらしく、ものの一瞬で運ばれてきました。

おぉ!野菜たっぷりで麺が見えない、クラッシュニンニクが魂を揺さぶる!
えーとどこかのウェブで見たように麺がのびないように麺と野菜をバク転させて・・・
太い四角の麺が出てきました。これはお店によって違うらしく池袋店はこんな感じ。
噛み答えのある讃岐うどんの様な歯ごたえ、いい食感だな。
そしてスープもズズズッー。!? これ神宮前にあるホープ軒の味に似てる。
背油だし、そうかもしれないがスープと麺の相性バランスも。
チャーシューはあれね、煮豚って感じ。歯ごたえはしっかりあるが濃い味付けはされてない。

そっかー自分、このラーメンに免疫あるだなぁっと思ったら、もう止まりません。
無心で麺をすすり、スープをすすり、野菜をパクつく。
多分10分程度で完食、心配した量もなんとか食べられるけどマシマシは無理だわ。
この歳でこの量を夜食べるのは抵抗あるけど夜のラーメンって美味しいんだよね。
家に帰ってきてから胃薬飲みました(笑)
でもどう考えてもカロリーオーバーでしょう。体重計乗りたくない。



author:hideono, category:チェーン店, 15:43
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サルバトーレ
今週頭に愛媛に行っていた事もあり、体がきつい。
ついでに溜まっていた仕事を片付けたりとお昼時になっても
2人ともランチを作る気まったくなし。
1時ちょっとまわったくらいに「さてどうしよう?」という話になりました。
正直、外出する時間も惜しいので久しぶりにデリバリでも・・・
こういう時どこが良いのかわからんのでかみさんのオススメに従いました。
その名も「サルバトーレ」。
なんかガンダム00の敵にこんなのいたいな・・・。
デリバリオンリーではなく店舗もきちんとしており、
薪窯で焼かれたピザがデリバリしてくれるそうな。なんともすばらしい。

注文もかみさんに一任しました。
「冬のナポリ」
「トマトとスモークモッツァレラのニョッキ」
「揚げニョッキとパンチェッタの盛り合わせ」

一口食べるまで、まったく興味なし状態だったので、食べた後かみさんに、
「なにこのピザ!めちゃ美味しいじゃないのっ」
「何度も美味しいピザ屋さんあるよって言ってるのにぜんぜん聞いてないのね!?」

と寒い会話が始まるきっかけにもなりましたが、
デリバリの枠を完全に超えておりびっくりな満足度です。
ピザの冬のナポリはフェリアレッリと言われる
イタリア産カブの葉ソテーとサルシッチャの組合わせ。
やわらかく煮て味付けされているブロッコリーもトロリと美味しい。
サルシッシャもセージの香りはあまり強くなく、このピザにはあっているようです。
そしてトマトとスモークモッツァレラのニョッキはオーブンで焼かれており、
熱々で上のチーズもトローリ、ニョッキにジャガイモの甘さを感じますね。
揚げニョッキはまた嗜好が変わり乾燥パン粉(かな?)でカラッと
あがっており触感がまた楽しい。

ちょっと頼みすぎもあって夜ご飯もいらないくらいの量を食べてしまいましたが、
新しい発見と、こう言う良いお店のデリバリ圏内であったことを感謝しました。
それとあれですね、人の話もちゃんと聞かないとダメですね・・・ハハハッ

author:hideono, category:チェーン店, 10:16
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羽田空港 サバティーニ
これから愛媛に向かいます、
おばあちゃんの49日なんですが
まぁ新幹線でも飛行機でも片道4時間くらいはかかちゃう。

今回はツアーの格安プランがあったので、飛行機でいく事にしました。
羽田空港も国際線が飛ぶようになったので、人もいっぱいですね。
丁度お昼のフライトなのでひと足先にサバティーニでランチとしました。

サバティーニなんて来るの10年ぶり位かも。
その昔、プロダクション時代の
忘年会で青山の店に行った以来か?
あの当時のプロダクションは金あったから
たまに良いもん食べさせてもらったなぁ。

さてランチはパスタとピザのセットで1600円くらいから。
追加でワインも頼んで昼から贅沢させてもらいました。
頼んだのはピザ2種。
下仁田ネギとサルシッシャのピザとマイスというピザ。

マイスはトマトソースにサラミとコーンと言う子供が喜びそうな内容、
もう片方はオリーブオイルベースでオレガノの香りが
ほんのり漂う大人向けっぽい味。
どちらも薄めのイタリアンクラストでカリカリ頂きました。
久しぶりだからかちょっと期待してたみたいで
食べてこんな感じだったっけ?と思う事に。
まぁ美味しいんですが昔、若い頃に食べた印象が強っかったんでしょうね。
当時、あんまり良いもの食べて無かった訳か。(涙)

author:hideono, category:チェーン店, 15:23
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ゴールドラッシュ
ブログ見直してみたら2007年で出てきたからかれこれ3年ぶり!
肉をがっつり食べたい時、こういう店は重宝します。
行ったのは池袋店、新宿も渋谷も行きましたが池袋は初めて。
行ったのが1時くらいだったからか並ばずに入れたのはラッキー!
さてさて、やはりこのお店に来たらチーズハンバーグでしょ!
トローリ溶けたチーズとひき肉から溢れ出る肉汁を合わせてご飯の上に乗せて!
想像しただけでよだれが出ます。
そんな中、ガーリックチーズハンバーグをメニューに発見!
これは食べねば!と、お昼なのに300gを注文しました。
熱々に熱した鉄板の上にハンバーグが3つ!
2つはチーズハンバーグ、1つがガーリックハンバーグ。
なるほど、こう言うことなんですね。
紙ナプキンでガードができたらソースを店員さんにかけてもらいます。
ジュジュジュッーーー!ジュワァーーーッ!
フォークで大きめに切ったらソースをたっぷり絡ませて頂きますっ
熱々のところをかぶりつき、ホフホフしながら食べていきます。
うーんコレコレ、ひき肉って旨いなーと思わせられます。

久しぶりだったから食べてから気がついた。
このお店の残念な所はチーズをぎりぎりまで冷蔵庫に入れているらしく、
最初のうち一緒に食べるとチーズの中のほうが冷たくて残念。
だからチーズの面が鉄板に当たる様逆さにしておくんです。
見た目良くないですが、こうしておくと鉄板からの熱で温まり美味しさも増しますね。
そしてガーリックはと言うと上に大根おろしのようにかかってる
すべてがニンニクのみじん切り!濃いわぁ。
口臭が気になりますが、食べてる時はかまいません。もうがっつきます!

久しぶりに食べて気づいたことは予想以上にセージの香りがする為、
ソーセージパティのような感じがした。前からそうだっけか?
どちらにせよ、ここのハンバーグは
テンション高めでワイルドにカブりつくのが良い。

author:hideono, category:チェーン店, 14:00
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天下一品
ボクが唯一無二だと思うラーメンはここだと思う。
圧倒的に分かりやすく他に類をみない。
それでいて、ユーザの大きな支持を集めているラーメン。
宇都宮にいた頃、免許取立ての友達と一緒に行ったのが始めて。
その時のインパクトは未だに忘れない。

ギトギトでドロリとした独特なスープは濃厚でとても濃く
若い我々のハートを鷲づかみにした。
ずずずーっとすすった麺にとろりと絡みつくスープは
なんとも野生的で、けして品のあるものではなく人によっては苦手だろうとさえ思う。
しかしその気のあるやつにとっては中毒的に好きになってしまう。
「どうやったらこんなスープが作れるんだろう?」
家から店は遠かったため何とか家で再現できないものかと
頭を悩ませたが結局そんなことはできず、あのラーメンがべたいなぁと
仕方なしに思うしかなかった。
しかし都心に移り住んでからは、遠くても2〜3駅で店に行けてしまう。
気がついたら何度となく店に通ったりしてしまった。
今でも週1ペースで行くことも多く、間違いなくこの店のファンだ。

この特徴的なスープはコラーゲンを煮沸して作られるゼラチン質とされているようで、
食べおわると口のまわりがベトベトする、これがそうだと思われる。
友人にも天下一品のファンは多く、その一人はお取り寄せをして
他の麺を試しみるなど味にアレンジを加えたようだが、
かなり計算された味のようで塩分の多いこの麺でなければ
天下一品のこの味がでないばかりか、全体のパフォーマンスが下がってしまうようだ。 

しかし1974年にはこの味が完成していたらしいから社長の木村勉氏はすごいと思う。
当時といったら今と違い、醤油、味噌、塩ぐらいだもの。
まさにチャレンジングスピリッツの賜物だろう。


author:hideono, category:チェーン店, 15:16
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伝説のすた丼屋
初めて行きました!
都内でもあちこちに出来てきたので気になっていたんですが、
最近、夜に炭水化物を多く摂取する事を控えていたので、
お昼だなーと思ってたんですが、なかなかチャンスに恵まれず・・・

まずメニューのすべてが男クサい(笑)
ある意味で人を選ぶお店だとは思いますが、ボクもこういうノリは大好きなので・・・
まずはやっぱり、すた丼頂きましょう。
タッチパネル式の券売機にちょっと戸惑いつつも注文。
店内も木目と黒を基調としており、キレイながらも男クサさを感じます(笑)
さて、独特のニンニク香りが漂いつつやってきました。

思ったよりも大きなどんぶり。 
軽く箸をさしてみると、どんどく奥に入っていきます。
後から調べてみたら450グラムくらいらしい。うーむ、かなりの量ですね! 

その上に敷きつめられた、ぎっとりした豚バラ肉が食欲を誘います。 
まず1口目のインパクト大! 味がとても濃い。
ニンニク醤油ダレがご飯と絡まり合って、そしてこの豚バラの脂がたまらん!(笑)
味が本当に男向け、体育会系にあわせ込んだ味だから
女子にはちょっと辛いんじゃないかな。
ガツガツッ食べると言う表現がぴったり合うお店だと思う。

そして、このちょっと焦げたニンニク醤油ダレはヤバい。
これだけでご飯が進む、進む。

横のおしんこが途中で良い箸休めの仕事をすること(笑)
おなかが膨れていき大変だが目と口が食べたがり、無事に完食。
卵とみそ汁がついて600円は安いでしょう。

肉増しやメシ増しもあり、両方足すと1kgぐらいになるらしい。
はぁーすごい個性だな。 

かたや牛丼チェーン店は値段戦争をやってるようだけど、
こう言った個性で勝負する事も必要だと思う今日この頃でした。

夏なんかに負けないガッツリやりたい男子、ぜひお出かけくださいっ。





author:hideono, category:チェーン店, 20:31
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吉祥寺 蒙古タンメン中本
日曜に吉祥寺に行く用事があったので、
丁度ランチ時、どうしようか悩んでました。
井の頭公園のほうを歩いていると、焼き鳥のいいにおい。
「いせや」もいいなぁ、でもお昼から一杯って感じになっちゃう。
昼から一杯やると、その日、間違いなく潰れるからなぁと考え
蒙古タンメン中本に行きました。

時間は1時半くらい、行列も店内だけで前に4組ほど。
この店に来たらやっぱり北極ラーメン食べないとっ!
辛さ度数で言ったら9度。
この上は冷やし味噌ラーメンしかない、
あったかい麺では1番の辛いやつだ。
これに170円追加してマーボーとごはんのセットにしてもらいました。
カウンターに来た北極ラーメンは改めてみると真赤です。
上に油の層があるのですが、まるでラー油がかかっているよう。
スープの中から麺をほじりだしますが、
普通のラーメンみたいにズズーっとはやりません。
辛さで間違いなくむせかえるから。
だからパスタを食べるようにゆっくりと口に含みます。

ひと口目からインパクト絶大。 辛さが口の中に広がり、
喉のほうにまで辛い香りが漂います。
ここで水を軽く含み、口の中を落ち着かせます。
そして、ふた口目からズズーっとやります。
うーん辛いけど止まらない。 
この刺激が癖になって、いい気持ちに変わっていく、
途中で豚バラ肉とかスープの中から顔を出すのですが、
食べてみると甘く感じるんです。
辛さの中の旨みって言うんでしょうか。
途中で食べたマーボーもマイルド、辛くない〜
初めてここでマーボー食べた時は辛く感じたので、
舌が麻痺してるのね。 でもまだまだ食べるの止まらない(笑)
汗は滝のように溢れだし、麺に対する集中力は増すばかり。
気が付くと赤いスープだけがそこに残されてました。

ここまで食べることに集中するラーメンも珍しいんじゃないでしょうか?
1度気を抜くと後は負けるような気がするからでしょうか?
この味、この雰囲気が病みつきになってしまうんです。
辛いのが苦手な人からみたら、単なる変人なんだろうなぁ。

author:hideono, category:チェーン店, 10:20
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太陽のトマト麺
このチェーン店ってどれくらい前からあるものなのでしょう?
ボクが知ったのはほんと最近で丁度1年くらい前に・・・。
もともとこの手のチェーン店の開拓をする気があまりなく
普段、ファミレスももう何ヶ月も行ってない感じ。
わざわざは・・・と思っていたら偶然お昼時に前を通りかかり入ってみました。
トマトスープのラーメンという知識はあったので、
ランチメニューにある「トマト麺とねぎめしセット」を注文。
カウンターに置いてあるのはジャスミンティーですか、さっぱり爽やかでいいですね。
5分程度でやってきました。
まずはスープから。大体予想通り、トマトパスタのあの感じそのもの。
ニンニクの香りとトマトの酸味が利いており、なかなか食欲が沸きます。
もともとボクはトマト大好きなので歓迎すべきスープです。
麺がまた面白く豆乳を練りこんでいるらしい麺。
とても細く春雨のよう。 うっすら透けているところも似ています。
スープが絡んでいい感じですがラーメンの麺を期待して食べると裏切られるでしょう。
付け合せは鳥チャーシューと小松菜、小松菜の香りがトマトスープに合っています。
テーブルには胡椒とオリーブオイル。
オリーブオイルを入れるとますますイタリアンになりますね。奥行きが出てきます。

ねぎと海苔が載ったねぎめしも、さっぱりした塩ダレがかかっており、
トマトスープのラーメンによく合います。
これで850円。
接客はカウンター内の女性が丁寧にしてくれました。
たしかメニュー開発も女性中心で行っているらしいですね。
お客も女性半分、男性半分といった具合。
女子高生のグループも来てました。
ターゲットにそったお店作りが出来ているようです。
ただカロリー表を見ると以外とあるように思えます、これは大丈夫でしょうか??


author:hideono, category:チェーン店, 09:41
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飯田橋 李さんの台所
飯田橋の駅東口から出てすぐに山路飯店と言うの店があった。
店先でも肉まんを蒸してて昭和の感じの中華やさん。 
わりと評価もよく、そのうち行かないとなーっと思っていた。
それがいつの間にか閉店してて新たに李さんの台所なるお店になっていた。
うーん時代というヤツなのか、これも不景気なのか・・・。
でも新しく出来たお店は韓国料理屋のようだし、ちょっと気になったので
店先まで行ってみたら
メニューに「ダッカルビチーズ丼」という文字を発見。

美味しそうだ。

お昼も12時半くらいだったので1回転目終わったくらいかと思い、
入ってみたらすぐ席に座る事が出来た。
内装の様子から本当に出来てすぐだと分かった。チェーン店っぽいな?

注文から10分程度で熱々の石焼でやってきた。
上のチーズにも焦げ目がついてる。 バーナーで焼いたのかな?
早速スプーンで混ぜ始めるとジュッーーーという音と白い湯気が目の前を覆う。
ある程度混ぜた所でちょっと味見を。
甘辛い韓国らしい独特の味つけだがちょっと弱い。
一緒に持ってきてくれたコチュジャンをドバーっと入れてさらに辛くして頂きました。
この甘辛い味つけがチーズにすごく合います。
この甘辛さってイタリアンのトマトソースにもなんとなく似てる感じで
チーズにそりゃ合うわなーと勝手に納得しました。
下のほうのオコゲもいい感じにカリカリ。
このカリカリもチーズが混ざって独特の風味に変わっていました。
石焼のおかげで最後まで熱々だから寒い日にもぴったり。

新宿でよく行っていたチェゴヤよりもベットリはしてなく、味つけも上品です。
もっと味濃くしたかったらボクと同じくコチュジャンをたっぷり混ぜましょう。
他のメニューも多くスンドゥフなんかもあり気になります。
考えてみればこの辺り韓国料理がなかったような気がするので、
ちゃんとマーケティングして出店してきたのかもしれませんね。

author:hideono, category:チェーン店, 09:48
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